ローヤルゼリーで丈夫な身体作り

丈夫なからだを作る働き


    ● ローヤルゼリーは丈夫な体を作り上げる


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人間には様々な変化に対し、体内の状態を一定に
     
     保とうとする働きがあります。
     
     これらは恒常性維持機能と呼ばれていて、
 
     代謝系、神経系、内分泌系、生体防御 の

     4つのシステムからなります。

     
     代謝系とは?   食事を中心にした消化と排泄。   
     
     神経系とは?   自律神経の支配の調節。

     内分泌系とは?  ホルモン環境の調整。

     生体防御とは?  感染、老廃物の処理。
 
          
     以上を担当しています。
           
     
     そしてこれらの機能は緊密なネットワークによって働いています。


     例えば、人には風邪を引くと、生体防御系が神経系に働き、体温を上げ、
      
     熱に 弱いウイルスをやっつけようとする力があります。 
 
     

     また、偏った食事や無理なダイエットは代謝系・内分泌系・生体防御

     の機能が低下して、免疫力が落ちて病気になりやすくなります。


     ところが、ローヤルゼリーはこの4つの機能すべてに働きかけ、
     
     恒常性維持機能を活性化させ「病気に強くなる身体」を作るのです。



   
自律神経の調整に作用



   自律神経とは、絶えず活動している神経で、副交感神経と

     12時間交代で、この2つの神経が入れ替わるとされています。

しかし夜更かしやストレス等で、脳を休める時間が減ってしまうと、

     身体のバランスが崩れて、自律神経失調症になってしまうそうです。


● 症状としては

  ・ めまい、動悸、冷や汗、脈が速くなる、血圧が激しく

        上下する、立ち眩み、吐き気、頭痛、腹痛、下痢、微熱

         などといった身体的に苦痛を生じる症状。


  ・他には、人間不信、情緒不安定、不安感やイライラ、抑うつ気分

        など精神的な症状が現れてきます。


  また、更年期障害は、自律神経失調症になりやすい女性に

     現れる特有の病気で、ストレスによる影響が大きいと言われています。


  一般的に更年期と呼ばれるのは、年齢的には45〜55歳までです。

     この時期は女性のホルモンバランスが急激に変化するため、

     更年期障害になりやすいとされています。 


     ローヤルゼリーに含まれるアセチルコリンは神経伝達物質で、

     副交感神経に関与して、自律神経を整えるのです。


     そのためローヤルゼリーは、自律神経失調症や更年期障害にも

     とても役立つ食品として、期待されています。     





  

    

 


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